神野 大地
愛知県津島市出身のプロランナー。
中京大学附属中京高等学校、青山学院大学を卒業。
2015年の箱根駅伝で往路5区・山登り区間で区間新記録を樹立し、チームの初優勝に貢献。
「三代目山の神」と称される。
2019年のアジアマラソン選手権では優勝しアジアチャンピオンに。
マラソンの自己ベストは2時間9分34秒。
現在はM&Aベストパートナーズ陸上部の選手兼監督として、「陸上界に新しい道を切り拓く」を理念に、ニューイヤー駅伝優勝を目指している。
